冊子完成!「〇〇でも生きやすいこれからの富山をみんなで考えてみました。」

2020 年9 月~ 12 月、6 回にわたって行ったPEC とやま主催SDGs トークカフェの様子を冊子としてまとめました!

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「誰一人取り残さない」社会を目指すSDGs(エスディージーズ)。身近なところで置き去りにしてしまっている存在はないだろうか…。南砺市井波のお寺「光教寺」とコラボし、多様なゲストからその実態を伺い、オンライン参加者とも一緒に「どうすればみんなが生きやすくなれるだろうか」について語り合いました。お寺に集まった方、全国からのオンライン参加の方、累計180 名の方々と、空間や立場を越えた語り合いを重ねました。毎回「グラフィックレコーディング」という、話の内容をリアルタイムで絵と文字におこし、見える化する手法を取り入れました。この冊子はその様子が少しでも伝わるようにと、大半をそのグラフィックで構成しました。「○○でも生きやすい」 ○○に人それぞれのものを入れ、自分も、周りも、ありのままの自分でも生きやすくなることを考えたり、誰かと話し合ったり…。この冊子がそんな材料となることを願っています。


※この冊子は地球環境基金と富山県の助成を受けて作成したものです。2021年3月以降、2000部印刷したものを富山県内の各市町村や公共施設、学校等に順次配布していきます。

※個別に入手したい方は下記フォームよりお申し込みください。

https://forms.gle/Bx6gYQmmnnXBAtwx7






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